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【実録】AirAsia Fly-ThruとCIQの罠:チェンマイ発ドンムアン経由成田便で「23:50発に23:50搭乗」した全記録

Shin Naka(なかしん) 2026/03/24 1 分の読み取り
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AirAsiaでチェンマイからドンムアンを経由して成田へ帰るとき、途中で出てきたのが「Fly-Thru」と「CIQ」という言葉でした。この2つはかなり分かりにくいです。しかも厄介なのは、平常運航なら何も問題が表面化しなかった可能性が高いことでした。今回は、その曖昧さに長時間遅延が重なって、一気に危険な状況になりました。

Table of Contents

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  • まず、何が起きたのか
  • 機内でも「CIQパッセンジャー」と言われた
  • ドンムアン到着後、ショートカットまではしてもらえた
  • そこから、めちゃくちゃ走ることになる
  • 23時50分発の便に、23時50分に走り込んで乗れた
  • 本当の分かれ道はドンムアンではなく、チェンマイ空港だった
  • なぜ、その発想がなかったのか
  • 機内持ち込みだけだったからこそ危なかった
  • Fly-Thruは「荷物の話」ではなく「導線の話」でもある
  • Fly-Thruは自分で手に入れるものなのか
  • 「Fly-Thruだから大丈夫」は半分しか正しくなかった
  • スタッフの「大丈夫」は、どこまでの意味だったのか
  • では、CIQとは何か
  • 結論
  • まとめ:AirAsia乗り継ぎを成功させるための鉄則
  • 著者について
    • Shin Naka(なかしん)
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まず、何が起きたのか

本来なら、遅延がなければ何も問題はなかったはずでした。チェンマイ空港で保安検査を終え、掲示板を見たら、出発時刻は21:35と表示されていました。その時点で遅延を知りました。23:50発の成田行きに乗り継ぐ予定だったので、この時点でかなり不安になりました。

そこでまずChatGPTに相談しました。すると、ここで考え込むよりAirAsiaのスタッフに確認した方がいいと言われました。それで搭乗口に居るスタッフに聞いたところ、間に合うと言われました。

次にGeminiにも相談しました。すると、Fly-ThruチケットならCIQルートが使えるので間に合うはずだ、という話になりました。さらに、スタッフが「間に合う」と言ったのは、CIQルートがある前提ではないか、という流れになりました。

ここで問題が出ます。そもそも、自分たちのチケットがFly-Thruチケットなのか分かりませんでした。そこでGeminiに予約画面を見せました。すると、チェンマイから成田まで通しのセットの予約だからFly-Thruだという説明になりました。つまり、「Fly-ThruだからCIQルートが使える」「だから間に合う」という理解になりました。この時点では、かなりもっともらしく聞こえました。

しかし、その後もなかなか搭乗口が開きませんでした。長い待ち時間があり、いざ遅延後の出発時刻になっても、まだ開かない。実際に搭乗が始まったのは21:40ごろでした。23:50発の成田行きに乗り継ぐ予定なのに、この時点でかなり嫌な空気でした。

【実録】AirAsia Fly-ThruとCIQの罠:チェンマイ発ドンムアン経由成田便で「23:50発に23:50搭乗」した全記録

がその後、22:20ごろに機内が暗くなり、ようやく飛行機飛びそうな雰囲気になりました。

【実録】AirAsia Fly-ThruとCIQの罠:チェンマイ発ドンムアン経由成田便で「23:50発に23:50搭乗」した全記録

機内でも「CIQパッセンジャー」と言われた

一応、不安を抱えたまま飛行機には乗りました。それでもまだ不安だったので、機内でCAさんにチケットを見せて、「次のフライトがかなりタイトだ」と伝えました。すると、何やらメモを取って対応してくれました。

さらに別の、かなりベテランに見えるCAさんが来て、予約番号を確認されました。チケットのQRコードも写真に撮られました。そして、飛行機が着いたら外にスタッフがいる、そのスタッフに従うように、と言われました。

ここでこちらは念のため確認しました。「私はCIQパッセンジャーなのか?」すると、Yesという返事でした。

ここで、完全にそう思ってしまいました。自分はCIQパッセンジャーなんだな、と。これは勘違いの原因としてかなり大きかったです。スマホには成田までの搭乗券が入っています。CAにもCIQパッセンジャーだと言われる。この状態で「いや、まだ何か足りないかもしれない」と疑うのはかなり難しかったです。

ドンムアン到着後、ショートカットまではしてもらえた

【実録】AirAsia Fly-ThruとCIQの罠:チェンマイ発ドンムアン経由成田便で「23:50発に23:50搭乗」した全記録

ドンムアン空港に到着したのは23:20ごろでした。飛行機を降りると、案内どおり外にスタッフがいました。23:26ごろにはAirAsiaの車に乗せられ、空港の外側を移動しました。車が着いたのは23:30ごろでした。

【実録】AirAsia Fly-ThruとCIQの罠:チェンマイ発ドンムアン経由成田便で「23:50発に23:50搭乗」した全記録

この時点で、さらに「やはり自分はCIQルートの人なのだ」と思いやすくなります。実際、特別扱いのような動線に乗っているからです。

そしてCIQカウンターへ行きました。ところが、そこで止まりました。パスポートに出国審査のスタンプがないので、T1の出国審査へ行けと言われました。ここで初めて、話が違うとなりました。

そこから、めちゃくちゃ走ることになる

そこからが本番でした。CIQカウンターで止められ、T1の出国審査へ行けと言われ、そこから約20分、ひたすら走ることになりました。めちゃ走りました。アホほど走りました。

でも、ここで後から分かったのが、Geminiが言っていたような意味での「CIQパッセンジャー」になるには、チェンマイで出国審査まで終えている必要があったらしい、ということでした。この発想はありませんでした。

23時50分発の便に、23時50分に走り込んで乗れた

今回の教訓として、もう1つ書いておきたいことがあります。最終的に私は、23時50分発の成田行きの便に、23時50分に搭乗口へ走り込んで乗れました。本当にぎりぎりでした。

しかも、自分の判断だけで走ったわけではありません。途中ではスタッフが待っていて、「走って」というジェスチャーでこちらを迎えてくれました。それを見た瞬間、少なくともまだ見捨てられてはいない、まだ間に合うのだと分かりました。安心につながった一方で、実際にはかなり走らされました。

23:20ごろにドンムアンへ着き、23:26ごろには車移動、23:30ごろに降ろされ、そこからさらに20分近く走って、23:50発の便に23:50で乗る。この数字を並べると、今回がどれだけ綱渡りだったか分かると思います。

この流れを振り返ると、やはり機内でCAさんに相談したのは良かったのだと思います。チェンマイから成田へ行きたい乗客がいて、接続がかなり厳しいことを、機内の段階でちゃんと伝えました。その結果として、予約番号の確認やQRコードの記録が行われ、到着後の地上スタッフによる案内やショートカット、最後の搭乗口での誘導につながった可能性があります。

CIQやFly-Thruの理解は不十分だったとしても、「この乗客は成田まで接続したい」と先にアピールしておいたこと自体は、かなり意味があったはずです。少なくとも、黙って降りて自力で何とかしようとしていたら、もっと厳しかった可能性があります。

本当の分かれ道はドンムアンではなく、チェンマイ空港だった

問題が表面化したのはドンムアン空港でした。でも、本当の分かれ道はその前にありました。チェンマイ空港で、国内線の流れにそのまま乗る前に、国際線乗り継ぎとしての確認をしていたかどうか。そこが後で効いてきました。

ドンムアンでCIQカウンターに着いた時点では、もう結果が出ただけでした。そこで止められた原因は、その瞬間に突然生まれたわけではありません。チェンマイ空港で、Fly-Thruの資格を実際の運用に乗せる確認をしていなかった可能性が、最後に一気に表面化しただけでした。

つまり、問題が起きた場所はドンムアンですが、失敗の分岐点はチェンマイにありました。

なぜ、その発想がなかったのか

理由は単純で、利用者目線ではそう見えないからです。まず、オンラインチェックインは済ませていました。iPhoneには成田までのeチケットが入っていました。見た目としては、もう手続きは終わっていて、あとは搭乗口へ行くだけに見えます。

さらに、Fly-Thruの説明でよく出てくるのが「預け荷物を受け取り直さなくていい」という話です。でも、こちらは機内持ち込みのスーツケースだけでした。預け荷物はありません。だから、その説明は自分たちには関係ないように見えました。

つまり利用者目線ではこうなります。オンラインチェックイン済み。スマホに成田までの搭乗券あり。預け荷物なし。これで、わざわざチェンマイ空港のカウンターに行って確認する発想はかなり出にくいです。

機内持ち込みだけだったからこそ危なかった

普通は、荷物を預けない方が身軽で安心だと思います。実際、時間もかからないし、受け取りの手間もありません。今回もその感覚でした。

でも、これが逆に危なかったです。預け荷物がないと、Fly-Thruの説明に出てくる「荷物を受け取り直さなくていい」という話が自分には関係ないように見えます。オンラインチェックインも済ませ、スマホには成田までの搭乗券も入っている。そうなると、カウンターに寄る発想そのものが消えます。

つまり、身軽だったことが安心材料になったのではなく、必要な確認を飛ばしやすくしました。かなり皮肉ですが、機内持ち込み派こそ危ない、という逆説がここにあります。

Fly-Thruは「荷物の話」ではなく「導線の話」でもある

ここが一番ややこしいところです。Fly-Thruというと、どうしても「荷物を途中で受け取り直さなくていいサービス」に見えやすいです。確かにそれも一部です。ただ、本質はそこだけではありません。

実際には、国内線から国際線へつなぐ場合、最初の空港で必要な確認をする、場合によってはステッカーや案内を受ける、到着後は国際線側のTransfer Deskへ進む、という乗り継ぎ導線の制度でもあります。

つまり、機内持ち込みだけの人にとっても、Fly-Thruは本来無関係ではありません。問題は、そのことが利用者にかなり伝わりにくいことです。

Fly-Thruは自分で手に入れるものなのか

ここも誤解しやすいところです。Fly-Thruそのものは、空港カウンターで新たに申し込んで手に入れるものではありません。予約の時点で、その旅程にFly-Thruの条件が付いているかどうかが決まっています。

ただし、そこで話は終わりません。資格としては最初から付いていても、空港でその資格を実際の運用に乗せる確認が必要になることがあります。つまり、Fly-Thruの資格は予約に付いている。でも、その資格が現地で自動的に全部処理されるとは限りません。

言い換えると、資格はある。でも、空港で確認しないと、その資格を実際には使えていない状態になることがあります。今回のややこしさは、まさにそこでした。

「Fly-Thruだから大丈夫」は半分しか正しくなかった

今回、予約上はFly-Thruだったのだと思います。チェンマイから成田まで通しで取っている以上、その理解自体は大きく外れていないはずです。

ただし、それだけで「CIQルートを使える状態になっている」とまでは言えませんでした。ここにズレがありました。Fly-Thruの資格があることと、CIQルートを実際に使える状態であることは、同じではありませんでした。

このズレは利用者には見えにくいです。予約画面を見せればFly-Thruだと言われる。スマホには成田までの搭乗券が入っている。CAにもCIQパッセンジャーだと言われる。だから「もう条件はそろっている」と思いやすい。だが、実務上はそこにもう一段階ありました。

スタッフの「大丈夫」は、どこまでの意味だったのか

今回ややこしかったのは、誰か一人が完全に間違っていた、という話でもありません。むしろ、それぞれが見ている情報の層が違っていた可能性が高いです。

予約記録上はFly-Thruだったのかもしれません。乗り継ぎ時間の計算だけなら「急げば間に合う」という判断も成り立つのかもしれません。CAも、実際にショートカット対応をしてくれました。だから、現場なりに助けようとしていたのは事実だと思います。

でも、実際にCIQルートへそのまま乗れる状態かどうかは別の話でした。スタッフの「大丈夫」は、予約や所要時間の話としては正しかったのかもしれません。しかし、手続きが完了しているかどうかまで含めた意味では、利用者には十分伝わっていませんでした。

LCCの現場では、このズレが利用者には見えにくいです。「大丈夫」と言われても、それが何についての大丈夫なのかまでは、こちらには分かりません。

では、CIQとは何か

CIQは Customs, Immigration, Quarantine の略で、税関・出入国審査・検疫のことです。ただ、利用者の感覚では「便利な特別ルート」くらいに見えやすいです。本当はそうではなく、出国審査が完了しているかどうかを含む、国際線としての処理の話でした。

今回の体験で分かったのは、CIQは単なるショートカットではない、ということです。導線の問題であると同時に、手続きの問題でもあります。ここを自然に理解できるかと言われると、かなり難しいです。

結論

今回の話をまとめると、こうなります。遅延がなければ、たぶん何も問題はありませんでした。しかしLCCは遅延することがあります。オンラインチェックイン済みで、iPhoneにはeチケットが入っていました。機内持ち込みだけだったので、Fly-Thruの「荷物」の説明は自分には関係ないように見えました。スタッフにもCAにも「間に合う」「CIQだ」という方向で受け取れる案内をされました。その結果、自分はCIQパッセンジャーとして処理済みだと思い込みました。でも実際には、ドンムアンでそのまま通れる状態ではなく、最後はT1へ全力で走ることになりました。

しかも最終的には、23時20分ごろにドンムアンへ到着し、23時26分ごろに車移動、23時30分ごろに降ろされ、そこから約20分走って、23時50分発の便に23時50分に走り込んで乗ることになりました。途中ではスタッフが「走って」とジェスチャーで迎えてくれたので、まだ間に合うのだと分かりました。その一方で、かなり走らされました。

つまり、今回の教訓はこれです。Fly-Thruの予約を持っていることと、CIQルートを実際に使える状態であることは同じではありません。しかも、オンラインチェックイン済み、機内持ち込みのみ、スマホ搭乗券あり、という条件がそろうほど、その違いは見えにくくなります。

もう1つの教訓は、接続が厳しいと分かった時点で、機内でも地上でも、とにかく早く申告することです。今回、CIQの理解は不十分でしたが、チェンマイから成田へ行きたい乗客がいることをCAさんに伝えていたからこそ、ドンムアン到着後の案内やショートカット、最後の搭乗口での誘導につながった可能性が高いです。

安いのは事実です。でも、その安さの代わりに、時間と神経を削られることはあります。今回の乗り継ぎは、まさにそれでした。

まとめ:AirAsia乗り継ぎを成功させるための鉄則

今回の「23時50分発の便に23時50分に滑り込む」という極限状態から得た、実戦的な教訓は以下の4点です。

  • 「Fly-Thru」の予約種別を過信しない: 予約に資格があることと、現場でCIQルート(国際線乗り継ぎ専用動線)を使える状態であることは別物です。
  • 出発地(チェンマイ等)での出国審査が必須: 国内線から国際線へ乗り継ぐ場合、出発空港の「国際線乗り継ぎ(CIQ)カウンター」に寄り、出国スタンプと識別ステッカーを必ず受け取ってください。
  • 機内持ち込み派・eチケット派こそ注意: カウンターに寄る必要がないと感じる状況(預け荷物なし・スマホ搭乗券あり)こそ、手続きの空白地帯が生まれる最大の罠です。
  • 接続が厳しい時は機内で即アピール: 自分の判断だけで動かず、CAさんに最終目的地と接続のタイトさを伝えておくことが、到着後の地上スタッフによる誘導や救済措置につながります。

※LCCの安さは大きな魅力ですが、遅延時のリスク管理と「正しい導線の確保」は利用者の自己責任となる側面があります。事前の確認を徹底しましょう。

著者について

Shin Naka(なかしん)

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東京を拠点に、旅の記録〈Walk Asia〉、制作の記録〈Shin Naka’s Dev Log〉、観た映画の私的アワード〈THE NAKADEMY AWARDS〉を個人のログとして書いています。 完成した作品は TIGER ON BEAT 名義で発表しています。

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